注目の S2000 リアロールセンターアジャスター orders】 international 12mm【accept-サスペンションキット




ボールジョイント S45C 
ボールスタッド  SCM435 HB195-260  揺動角全周39°
12mm延長タイプ

S2000ロールセンターを修正し理想的なジオメトリーに変更可能なスペシャルパーツ。


車高を落としたS2000はロアアーム角度が逆ハの字になり、ロールセンターポイントが下がりすぎます。
車体重心とロールセンターが離れてしまうことにより、ロール量が増え、コーナリングフォースを犠牲にしてしまいます。
またサスペンションストロークも減少して限界が低くなります。

J'S RACINGロールセンターアジャスターを装着することにより、下がってしまったロールセンターを理想位置へ修正(車体重心とロールセンターの距離を短い位置に修正)でき、理想的なサスペンションジオメトリーを実現します。

12mm、20mm、30mmのラインナップより、車高や走行ステージ、ドライビングスタイルから選ぶことができるジオメトリーセッティングツールです。

【装着効果】

★ロール量の減少
★タイヤの接地感の向上
★ステアリングの応答性の向上
★コーナリングフォースを増大


スーパー耐久、タイムアタック参戦ノウハウから生まれたスペシャルパーツ
ストリート~サーキットまでステージを問わずお使いいただけます。


J'S RACINGでは幾度と無くTESTを繰り返して、S2000のロールセンター修正に最適な12mm、20mm、30mmを設定車高別にラインアップしております。
使用環境を確かめた上で装着をお願いいたします。

(使用例1) ※10mm~20mmの車高ダウン車両
リアロールセンターアジャスター →12mm推奨

(使用例2) ※20mm~50mmの車高ダウン車両
リアロールセンターアジャスター →20mm推奨

(使用例3) ※40mm以上の車高ダウン車両
リアロールセンターアジャスター →30mm推奨

※以上の数値はあくまで目安となります。サーキットやサスペンションによって適切な高さを選択して下さい。

※ノーマル車高の車両には装着をお勧めしません。


またロール軸(フロントとリアのロールセンターを結んだ線)の傾斜角度もS2000をセッティング上で非常に重要なポイントになります。
リアロールセンターアジャスターを装着する際には、必ずフロントのキャンバージョイントS1、S2やロールセンターアジャスタープレートを装着の上、ジオメトリーセッティングを行って下さい。



【適合車両型式】AP1/2

【車検対応】車検対応

【注記】

装着にはプレス作業が必要です。

プロショップでの交換をお勧めいたします。
交換後に車高合わせ&アライメント調整が必要になります。
規定トルクを守り正しく取り付けを行ってください。

※装着後、定期的にボルト及びナットの締め込みチェックを行って下さい。

特にサーキット走行をする前は毎回行って下さい。







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